中高一貫校専門個別塾

中高一貫校専門だから可能なこと

中学受験が終わり、4月に入学して夏休みが終わったころ。
授業のスピードがいきなり速くなり、内容がわからなくなる。
それまでは、「答え」さえ合っていたら100点を取ることができたのに、途中式で間違って減点。
中学受験までの勉強法では成績が伸びなくなった。
そんなお悩みをよく聞きます。

その原因は、中高一貫校のカリキュラムの特徴にあります。
大半の中高一貫校では、高校過程の学習内容を高校2年生までに履修します。
そのため、一般の中学生が3年間で学ぶ内容を中学2年生までで終了し、中学3年生から高校内容を学習し始めます。
さらに学校によっては、英検や数検などの取得をカリキュラムに組み込んでいるところもあります。

このように、中高一貫校に通う生徒は、各学校に特化したカリキュラムを持つ塾に通わなければ成績を上げることは難しいといえます。
個別指導のアプロットでは、各学校別のコースを設置し、あらゆるテストに対応できます。

中高一貫校専門個別塾のコースについて

中高一貫校専門個別塾では、生徒一人ひとりに合わせた完全個別カリキュラムを作成し、学年及び志望校によってコースを決定いたします。
また、指導場所についてもご家庭の希望にあわせて教室指導と自宅指導のどちらでも受講が可能です。(※)

四天王寺コース(中学生向け)

四天王寺中学・高校は、1922年創立の長い伝統を持つ女子校です。また、医学部への進学率が高く、中学受験時にはすでに医師を志望している生徒が多く入学しています。

現在、医学部進学に特化した医志コースのほかに、英数Sコース、英数コース、そして文化・スポーツコースの計4つのコースが設置されています。

大学入試における四天王寺出身者の特徴は、わかりやすい答案を書くことができることです。それは学校のテストを通じて育成されます。例えば、数学のテストでは、単に答えを求めるのではなく、その過程を論述する問題が中学1年生の時から出題されます。つまり、定期テスト等のなかで大学受験の基本的なスキルを身につけることができます。

教材として、教科書や各担当教師による教材を中心に、英語ではシリウスおよび新中学問題集、数学では中高一貫校用教材の体系数学問題集、中学3年生からは高校用教材の4STEPが用いられています。
学習スピードも速いため、普段の予習が必要となります。また、わからない箇所をそのままにしておくと、その遅れを取り戻すのにかなりの時間がかかります。つまり、日々の復習にも取り組まなければなりません。
それでも、四天王寺の生徒は明るく、笑顔が絶えないのが印象です。この楽しい学校生活をサポートするために、当塾では、学校のカリキュラムに対する予習型学習を主軸に、定期テスト前には復習と苦手の克服を行います。さらに、夏期などの長期休暇時にも継続して授業を行い、添削指導などを通じて学習内容の定着をはかります。

清風コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では清風の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって清風コースを開講し生徒の指導にあたっております。

勉強合宿や富士登山、高野山や餅つき大会など様々なイベントが多いのは学校の特徴です。

コースをプレミアム理Ⅲ・理Ⅲ・理Ⅱ・理Ⅰと分け、毎年コース内の上位者とコース内の下位者を入れ替えがあります。

年間の何度もある定期テストの結果・実力テストの結果をもとにして計算されます。

コースアップやコースダウンについては、定期テストと実力テストでクラス順位と学年順位を上げることが一番大切になってきます。

また、平常点が定期テストの100点のうち10点ほど入ります。宿題の提出やノート提出も非常に大切です。

清風の定期テストは学年で同じ問題のものもあればコースごとに違う場合もあります。

学校の定期テストでは学校で使用されている教材のみでは対応ができない問題も出てくることがあり、高順位をマークし続けるにはしっかりと対策を行う必要があります。

当塾では清風の近くで開校しているので、数多くの清風生を見てきた経験があります。

清風の定期テストの癖や問題の質に合わせた指導を行うことで定期テストの点数を上げてきました。

苦手な単元や苦手な科目は長期休暇などを利用して確実に得点源に変えていき、入塾後多くの生徒がコースアップを果たしています。

定期テストごとに生徒と定期テストの問題用紙と解答用紙をもとに面談を行い、科目ごと問題ごとに分析を行います。解けた問題、解けなかった問題、ミスした問題など生徒の特性に合わせて指導を行いますので、成績に直結いたします。

明星コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では明星の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって明星コースを開講し生徒の指導にあたっております。

保護者の方から中学受験の受験校を考えられるときに、明星に行く場合と清風に行く場合では

どちらが本人の性格に合いますか?と質問をされます。

清風は学校の友人同士で思いっきり楽しんでいる学校だとすると、明星は学校外の友人をたくさん持ち幅広く遊んでいる生徒が多い印象ですと答えています。

学校の中で遊びに満喫している生徒がいないわけではありません。

ヒエラルキーが少し違うという印象です。

ヒエラルキーが高い順に清風は①面白いやつだとしたら、明星は①友達の多いやつといったように、清風と明星では感覚に大きな違いがあると感じています。

明星の生徒は他者に自身を認めてもらいたいという感覚が強く出ている生徒が多く、また、成績が悪くても自分には成績以外に「こんなことができる」というアイデンティティを持っている生徒が多い印象です。

明星は中学2年生から特進選抜・特進・英数の3コースに分かれます。その際にクラス分けがありますが、ここで特進選抜に入れるようにしておかなければ大学入試においてかなり不利になります。

その後も年1回のクラス編成でクラスが変わる可能性はありますが、2年生にあがるタイミングが非常に重要になるのは、明星のカリキュラムは特進選抜と特進でかなり内容が変わるからです。

中学2年生の学習カリキュラムは大学受験を見越しても一番の基礎を学ぶタイミングです。

英文法の基礎・1次関数・理系であれば化学(明星では中2の時の化学で高校内容の基礎を学びます)など、その後の学習における基幹となるべき単元です。

当塾では、明星の生徒は褒めて伸ばすを念頭に置き、生徒と距離感を図りながら時に厳しく時に優しくとメリハリをつけて指導をするようにしております。

定期テストの結果を毎回もってきてもらい、弱点の分析を行ったうえで褒めるべきところはしっかり褒め、叱るところはしっかりと叱るようにしております。

また、成績が芳しくなく、学校に居場所を持つことが難しい生徒も過去にはおりました。

そういった生徒には、塾が本人の居場所になるように、近しい存在として生徒の良き理解者として担任が寄り添える環境を作っております。

明星の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

星光コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では星光の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって星光コースを開講し生徒の指導にあたっております。

星光学院中学校の特徴として挙げられるのが、生徒の自立心や日々の学習におけるプロセスをしっかり教えてくれている学校であるということです。

これは入学してすぐに学校内での合宿を行うことからも判断でき、生徒たちはメリハリをもって学校生活を送っておられます。

実は星光学院中学校は他の学校と比べ合宿がとても多く、夏の合宿地である黒姫山荘には30年以上前から合宿が行われています。(当塾の講師も星光出身の方がおり、生徒と黒姫山荘の話で盛り上がっている風景を目にします)

合宿中に教師陣から自習のやり方や勉学についてしっかりと指導があるようで、星光学院中学校に在籍する当塾の生徒を見ると、自学自習の力がついている方が多く見受けられます。

その中でも時折、さぼり癖がついてしまった生徒もいますが、塾に来られて改めて指導(生活態度や考え方を含め授業の中で本人に伝えていきます)を受けると自分で気づいて修正を加えていけます。

さて、ここまで読み進めていただいた方の中には、

「そんな優秀な星光学院中学校の生徒たちがなぜ塾に来られるの?」

と疑問を持たれる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

自習はしっかり行い、復習もするのに塾に通う必要があるのか?

星光学院中学校の授業は進度が非常に早く内容も高度だから、塾に学校の補填をしてもらいたいと考え塾に通わせているご家庭が多いのです。

例えば数学の問題集は『プライム数学』を使用しています。

問題集の難易度は高く、また、授業では演習の時間を多く取るため、予習をしていることが前提で授業が進められます。

学校から帰宅後、授業でわからなかった箇所を自分で復習し、さらに翌日の予習を行う。

当然のことながら、膨大な時間が必要になります。

このような授業を毎日続けていると、生徒によっては完全に理解できない単元が発生します。

一度、躓くと授業の進行から取り残されてしまい、一気に「落ちこぼれ」となってしまうのです。

当塾では、生徒が学校の授業に遅れることが無いようにするだけではなく、少しでも負担を軽くすることを前提として、学校の授業内容の先取り・学校授業の解説に力を入れて指導を行っております。

すでに授業についていくのが「やっと」「しんどく感じる」という生徒については、現在習っている授業の範囲を理解できるようにポイントを整理し、まずは今を乗り切るよう授業を進めていきます。そのうえで、長期休暇や土日などを利用して学校の授業に追いつけるようにいたします。

また、長期休暇や土日を利用して過去の理解が甘くなっているところを把握、確実につめることで体制を整え学校のカリキュラムで負担をなくす事ができます。

星光の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

金蘭千里コース(中学生向け)

金蘭千里は、2005年に新校舎が完成した学校で、1学級30人の少人数クラスでの学習指導を行っています。

その最大の特徴は、定期テストがなく、その代わりに2週間ごとの「20分テスト」を実施している点です。「20分」と聞くと、いわゆる小テストをイメージされるかもしれません。しかし、その分量は20分で取り組むには多く、問題も決して簡単ではありません。

使用される教材は、中学1年生から中学2年生において、数学では『体系数学』、英語では『New Crown』に加えて、中高一貫校向けの『シリウス』、『プログレス』などです。中学3年生になると、数学では『数ⅠA』、英語では『Vision Quest』など高校用教科書が用いられます。これらの教材に基づいて、『20分テスト』が作成されます。

難易度が高く、その学習スピードも速いことから、日々の予・復習にかなりの時間を必要とします。また、「20分テスト」の成績は、学年末評定の基準とされ、内部進学を左右します。

近年では東京大学や京都大学の合格など、進学実績を伸ばしています。しかし、それはあくまでも上位層の生徒であり、そのほかの多くの生徒は、「20分テスト」のための日々の学習にのみ時間をとられてしまい、大学入試に必要な応用問題への対策が不十分になりがちです。

そのため、当塾では、現状を把握したうえで、生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムを作成します。そして、これまでの指導実績に基づいて、「20分テスト」対策としての先取り学習指導および長期休暇時における基礎力の育成を行っています。

金蘭千里の生徒は当塾におまかせください!!

大阪大谷コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では大阪大谷の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって大阪大谷コースを開講し生徒の指導にあたっております。

大阪大谷は中学1年生の期間が非常に重要です。入学当初のコースから上のコースに上がれるのは1年生から2年生に上がるときに1回のみとなります。大阪大谷では、中学受験が終わった後の中学準備にどこまで時間をかけれるかが一つ目のポイントになるでしょう。当塾では、大阪大谷通う生徒には中学1年生には中学1年生向けの指導、中学2年生以降はコースに合わせた指導を行うようにしております。中学1年生の時は学校の成績を上位でキープさせることを一番に考えて指導をしていきます。

コースアップやコースダウンを考え、1年目が一番大変になります。塾での学習の内容は基本的には先取り学習にすることで、学校での授業や宿題が復習となり、テスト前には再度授業内で復習を行い、高得点を取らせていくようにいたします。

大阪大谷は部活も盛んな学校で、中学受験が終わり部活に入ると思われます。慣れない中学生活と部活でバランスを崩す生徒もいると思います。とはいえ、学校の勉強をおろそかにすることはできませんので、当塾では部活との両立を考えた指導方針を立てています。

入学当初のコースが医進コースにいる生徒は成績を常に上位をキープしておかなければ、コースダウンの可能性があります。医進コースに通っている生徒はこういった不安をお持ちの生徒が多くおります。医進コースの生徒には学校の授業の理解をより深めることで、定期テストなどの点数を確実に取らせていくことで不安を取り除き豊かな中学生活を送れるよう努めております。

また、すでに遅れが出ている生徒であれば、直近に予定されている定期テストの対策に絞り、理解という点ではなく点数が取れるテクニックなどに焦点を合わせて授業を行っていきます。まずはテスト対策を行い少しでも得点アップにつなげ、テストが終わって少し時間が取れるようになったところで、理解が浅く点数が上がりにくい分野においては日・祝日を利用して復習の授業を行い理解度を上げていきます。

また、単元ごとの先取り授業もさせていただきます。生徒に合わせて完全オリジナルカリキュラムを作成し、生徒の希望する未来に一歩でも近づけさせていただきます。

大阪大谷の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

開明コース(中学生向け)

開明中学校・高校は、2014年に創立100周年を迎えた長い伝統をもつ学校です。近年、進学校として広く知られていますが、しまなみ海道を一晩かけて歩く夜間歩行などのユニークな行事もあり、多様な教育を行っています。

入学時には、東大・京大・国公立大学の医学部を目指す「スーパー理数コース」と難関国公立大学や私立医・歯・薬大学を目指す「理数コース」の二つのコースに分かれます。

使用教材について、中学1年から2年まで数学では『体系数学』を、英語では『New Treasure』を、中学3年からは数学では『数ⅠA』、英語では『Element』のような高校用教材を用います。また、開明中学校では、かなりの量の宿題が課されます。さらに、計画的にかなりのスピードで授業が進んでいきます。

定期テストでは基本的な問題が多く、基礎力の定着を重視しています。さらに、この定期テストの成績にもとづいて、中学3年進級時にコースが変更されます。コースアップを狙うには、日常の学習が重要となってきます。

このようなコース変更のような切磋琢磨する環境こそが、開明中学校の特徴であり、「入学時の偏差値よりも卒業時の偏差値のほうが高い」といわれる理由かもしれません。しかし、難関大学合格に必要な実力の定着には、学校内での勉強だけでは不十分ですし、スピードについていけない生徒が取り残されることもあります。そのためか、多くの生徒が塾に通っている現状があります。

中高一貫校専門個別塾では、まずはテストの問題と答案の分析を通じて現状を把握し、カリキュラムを作成し、状況に応じて、復習型もしくは予習型の授業を展開します。その一方で、難関大学合格を見据えた長期的な視点から、二次試験の答案作成に必要な思考方法を早くから育成します。

桐蔭コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では桐蔭の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって桐蔭コースを開講し生徒の指導にあたっております。

桐蔭に入学された保護者の方から「塾に行く時間が取れないのはどうしたらいいでしょう?」というご相談が最も多いです。

桐蔭は、毎週特定の曜日に職員会議があるので、その曜日だけは早く帰れるようになります。ほかの曜日については、自習や補習で帰宅時間が遅く塾にも行けずどうしたものか?と悩んでいるご家庭が多いのです。

学校でここまでやってくれているのなら安心と考えている方もいらっしゃると思いますが、それはすべての生徒に行っており、すべての生徒がうける定期テストは同じ勉強時間をこなした生徒となります。

過去に見ていた生徒では、少し早く帰れるときは教室指導で授業を受けて、遅い時間になるときは自宅指導という切り替えをうまく利用して授業を受けていました。

桐蔭では膨大な量の勉強をさせられます。

筆舌しがたい量の勉強をさせられる中学生が、自分で何が理解できていなくて何が理解できているのかを把握するのは非常に難しいでしょう。

ご相談の多くは、子供はとても頑張っているのだけど、成績が上がらないというものです。

膨大な量の勉強を課せられた中学生が自分が何をしなければならないのかを自身で把握することは非常に難しいことです。

当塾では、桐蔭の生徒は整理をして既習分野もポイントを整理していけるように指導を行っております。

学校で教えてもらうことに上乗せして教えるのではなく、学校の授業に合わせてどこがポイントになるのか、優先順位の上位にある内容は何なのかを授業で教えていきます。

塾に行くことで本人が負担を増やすのではなく、学校で扱っている内容に合わせ、負担を増やすことはなく学校の授業をより理解させ負担を軽減できるようにしております。

桐蔭の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

教育大附属コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では教育大附属の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって教育大附属コースを開講し生徒の指導にあたっております。

教育大学附属は日本の学習指導要綱に則って、指導を行っています。

中高一貫校独特の受験カリキュラムを期待して入学されると期待に外れてしまう可能性があります。

名前のとおり教育機関としての側面を持つ学校ですので、大学生の教育実習や様々なデータ収集にも使われています。

良い意味で先進的な教育を受けれる場であると考えられます。

中学時代は授業の進度が速いと感じることは少ないと思います。

しかし、年度によって異なりますが、学校での授業内容とテストの難易度に差があり、テストが難しく感じることが多いです。

保護者の方からは、学校の授業はしっかり理解していてるが、テストになると点数が取れなくなるという相談を多く受けてきました。

教育大学附属の定期テストは学力の理解度を先生側が把握する一般的なテストとは違い、生徒への指導がどのような結果を生んでいるのかを把握するというテストと言っても差支えはないでしょう。

ですので、簡単なテストをすると点数差がつきにくくなり、実力としての結果なのか、指導として結果なのかの判断がつかないので、簡単な問題から難しい問題まで扱うようになります。

当塾では、学校の授業進度に合わせてテストで高得点を取れるように難易度の高い演習を中心に授業を進めていきます。

学校の授業内容の理解定着を前提にして、他の中高一貫校で使用されるような問題集などを使用し指導をしていきます。既に志望校や志望学部が決まっている生徒には、教育大学附属のカリキュラムを踏まえて、生徒一人一人の志望校や志望学部に合わせた完全オーダーメイドのカリキュラムを作成し、指導に当たってまいります。

また、本人の理解度が甘い場合は、学校授業の補填をしっかり行い、まずは学校の授業が理解できるように指導をしていきます。

そのうえで、本人が躓くであろうポイントなどは先に教えておくことで学校授業でわからないということにならないようにしていきます。

教育大学附属は学校の授業が主軸となりますので、まずは学校の内容に寄り添い成績アップをさせていきます。

教育大附属の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

大阪女学院コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では大阪女学院の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって大阪女学院コースを開講し生徒の指導にあたっております。

お嬢様に好きな事をしながらのびのび育って欲しい、 部活を頑張って欲しい、 推薦で関関同立あたりに入れれば充分、そんなご家庭にはとても魅力的な学校だと思います。

推薦で関関同立を狙っていくのであれば、学校の授業にしっかりついていけて、テストもそれなりに取れているのであれば、問題はないでしょう。

英語については、他中高一貫校に比べてもよくできている生徒が多いです。ネイティブの講師から授業を受けることが多いからなのか、長文の読解力などの力は英会話スクールに通っていた生徒やインターナショナルスクールに通っていた生徒と比べても遜色がないレベルの生徒が多いです。

大阪女学院の講師の募集をする基準に「受洗している」という項目があります。

受洗をされている講師の方は非常に面倒見がよく、生徒のことを親身に考えてくれている講師が多いと感じています。

当塾では、大阪女学院の生徒に合わせた指導を行っております。大阪女学院のカリキュラム進度は他の中高一貫校と比較するとゆっくりと進みますので、学校で習ってきた内容を確実に理解 定着させて、難易度の高い問題まで対応ができるようにしていきます。

このままでは思っているコースに進めない、定期テストの点数が悪いとお悩みであれば、ご連絡ください。

当塾は大阪女学院の生徒を多く見てきた講師が多数在籍しておりますので、学校授業の補填などにもしっかり対応させていただき、定期テストの点数アップに対応させていただきます。

大阪女学院の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

高槻コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では高槻の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって高槻コースを開講し生徒の指導にあたっております。

中学入試で入学当初では差が激しい学校だという印象です。

ここ数年改革が何度もあり、今ではそれも定着して目標意識をしっかり持てる学校になったと思われます。

入学して中学3年生までの間はコース分けに着目されるのではないでしょうか。

GA・GS・GLとまずは良いコースに入ることを目標に頑張っていくのは大切だと思います。

高槻中学では、数学と理科系科目は過去の生徒を見ていても今の生徒でも、かなり高いレベルで授業が展開されていきます。(その分昔は英語が弱かったのですが、教材を変えたり指導内容を見直したりすることでかなりレベルの高い授業をされるようになってきています)

高槻中学はレベルが高い授業が多く、一つ一つの科目の進度も速く、気を抜いてしまうと上位で入学していてもすぐに引き離されてしまうことがあります。

授業の内容のレベルが高いことから、自分で理解するにもかなりの時間を要してしまうという悩みを抱えていらっしゃる生徒が多いようです。

入学時に上位から下位までの幅が広く、ひとりひとりにまで行き届いた指導ができていないという話は聞きます。

高槻の入学後の壁は塾に行かせるか、学校に慣れさせるかではないでしょうか。(学校の授業の難易度が高いので、まずは学校のスタンスに慣れる必要があるという意味です)中学1年生の6月頃までは学校に慣れさせるのも一つに選択肢だと思います。その分、中学準備講座などで入学までに1学期分を先取りしておけば問題ないでしょう。

中学2年に上がるころには成績の上位者と下位者が確実に分かれている頃でしょう。

この時期になってくると塾探しを本気でしているご家庭が多いです。

そのころまでには、信頼できる塾を見つけ確実に成績の上位を取れるようにしておくのが良いでしょう。

当塾では、高槻中学は上位コースを目指すために学校成績を上位でキープできるようにしています。

学校の授業進度は他中高一貫校に比べ速く、難易度も高いです。塾では先取りの学習をメインに学校の授業が復習になるようにしております。

また、すでに成績が悪くどうしようかと悩まれている生徒においては、本人の状況をしっかり分析したうえで、優先順位をつけて指導をしていきます。

まずは学校の授業を聞いていてよくわかるようになったというところを目指し、そのうえで成績上位を狙えるよう学校の授業の少し先を塾で教えて成績をキープできるようにしていきます。

抜けてしまっている単元や苦手単元は長期休暇や日曜日などに集中的に補填し、抜けや漏れが無いようにしていきます。

高槻の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

帝塚山コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では帝塚山の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって帝塚山コースを開講し生徒の指導にあたっております。

帝塚山中学は実は通塾率の高い学校です。

過去の生徒に聞いてみても学年の3~4割くらいは塾に行っているのではないかという印象です。

通塾率はクラスによっても大きく異なっていると思われます。

その中でも男子のスーパー理系選抜クラス、女子のスーパー選抜クラスの通塾率は他のコースに比べても高いです。

帝塚山では、定期テストごとに成績表が配られ、成績下位1割の生徒さんは、順位が※※※になります。これが生徒たちの気持ちに火をつけているのでしょう。

当塾に通っていた生徒の多くは、定期テストで点数が取れない。

学校の授業の負担が大きい。学校授業でわからなかった問題を質問に行く時間がない。学校の授業についていけない。という理由で通塾されていました。

(帝塚山中学の定期テストは他の中学に比べて難しく、学校教材を反復演習するだけでは高得点を取るのが難しいです。)

帝塚山中学はクラスによって塾でのやるべきことが大きく変わる学校です。

帝塚山中学は入学時から毎年クラス内の生徒1割しかクラス変更をさせない学校です。

例えば特進コースに通っていたら、上位7~8名しかクラスが変わりません。

当塾ではクラスによって男子のスーパー理系選抜クラス、女子のスーパー選抜クラスであれば、学校の授業に問題なくついていけてるのが前提で学校の授業の先取りを行います。

学校の授業が復習となり、宿題が演習となり理解定着ができるようにしていきます。

英数クラスでも同じように対応をさせていただきますが、男子のスーパー理系選抜クラス、女子のスーパー選抜クラスと比べ難易度が緩いところがありますので、その単元の補填を同時に行っていきます。

特進クラスにおいては、学校で習ってきている範囲を確実に取りこぼさず、理解定着させます。学校での順位を上げてクラスアップを狙っていきます。

そのままのクラスで進級する場合では中学内容の理解が甘いから成績があがらないという状況に陥らせないようにいたします。

高校1年生の1学期から確実に上位を取り続けてもらい指定校推薦で自分の一番行きたい学校・学部に行けるよう準備をさせていきます。

全クラスに共通して、学校の授業についていくのが大変な状況やテストで点数があがらない生徒は、過去の定期テストを分析して原因を探し、最短で成績が上がるように生徒本人に合わせたカリキュラムを作成いたします。

帝塚山の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

西大和学園コース(中学生向け)

西大和学園は、1988年創立の比較的新しい学校ですが、高い進学実績を誇っています。また、関西では珍しい2学期制を採用し、主な進学先が東京大学というのも特徴のひとつです。

中学入学後、英語では『New Treasure』、数学では『プライム数学』を教科書として使用し、毎週の小テストや定期テストでその内容理解を確認します。さらに2学期制のため、定期テストでは他の学校と比べて広い範囲から出題されます。

また、この学校の最大の特徴は、関西の中高一貫校の中でも1位、2位を争う授業進度の速さです。例えば、数学の代数分野では、中学1年生のうちに二次関数までの中学課程の学習を終え、中学2年生からは学校オリジナルのテキストを用いて、数ⅠAを学習し始めます。学習の到達度を確認するために、模擬試験に加えて英検や数検といった外部試験の利用を積極的に進めています。
このような高いハードルは、「次世代リーダーの育成」を目標とする西大和学園の方針に沿ったものでしょう。

そのため、西大和学園では、入学時の学校からの案内でも塾で中学生準備講座などを受けるように勧められるそうです。つまり、少しでもわからない箇所を残しておくと、追いつくことが困難になります。

当塾では、まずはテストの答案などを分析し、「いま必要な学習は何か」を明らかにします。そして、生徒一人一人に合わせたカリキュラムを作成します。
その後、苦手なところを基本的な定理や文法などを確認し基礎の定着をはかります。それと並行して、学校で使用される教材を用いて先取り学習を行うとともに、テスト対策を通じて復習を行います。

西大和学園の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください。

上宮学園中学コース(中学生向け)

中高一貫校専門個別塾では上宮学園中学の生徒を多数みてきた実績と経験があります。
実績や経験をもって上宮学園中学コースを開講し生徒の指導にあたっております。

コースがGコースと特進コースに分かれての入学、更に上宮学園中学は特色のある入試を他校に比べて多くあります。
中学は生徒数が多くないので、他の中高一貫校に比べて面倒見の良い印象を持っています。
(学年によってはそうでない学年もありました。)

当塾では、毎回の定期テストが終わったら本人と面談を行い、弱点の分析や次回のテストまでの課題や方針を生徒と話していきます。生徒ごとに問題点は様々ですが、上宮学園中学では学校の授業の受け方を指導することで成績に直結することが多くありました。ノートの取り方、英単語の暗記の仕方、計算ミスをなくしていく方法など生徒の間違いに合わせて指導をしていきます。

また、苦手単元や苦手科目は長期休暇で確実に成績アップをさせ、通常の学校がある時期は定期テストで高得点を取るべく指導を行っております。

上宮学園中学の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

大阪薫英女学院コース(中学生向け)

大阪薫英女学院は、90年以上前に創立された伝統ある中高一貫女子校です。

国際科在籍者の半数以上が英検準1級を取得、中学時から短期~長期の海外留学を取り入れるなど、英語学習に非常に力を入れています。

中2時点で中3の英語範囲を終える方針をとっていますので、分からないところを放置せず日々しっかりと理解し自分のものにしておくことが大切です。

中3からは選択制ですが留学も始まります。留学の機会を最大に生かすためにも、中学の英語範囲はしっかりと網羅しておきましょう。

アプロットは、大阪薫英女学院のカリキュラムに合わせた英語の先取り学習に対応しております。
定期テスト対策、検定対策、添削指導などを通じ、大阪薫英女学院での学校生活をサポートいたします。

 

四天王寺コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では四天王寺の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって四天王寺コースを開講し生徒の指導にあたっております。

高校のクラスですと、四天王寺では教員採用について理数などの高校入試で入ってきたクラスに最初に担当してもらい生徒たちの反応を見て、中高一貫校のクラスを担当してもらうということがあるそうですね。

近年では理数コースで非常にわかりやすかったと評判だった物理の講師が英数コースで教えるようになったと伺っています。

四天王寺は大学受験をするにあたって、生徒が所属しているコースの中である程度、志望学部が分かれているように感じます。

国公立狙いという点は大きく変わらないのですが、理系は医歯薬が多く、英数1の生徒は薬学部、英数2、医志は医学部という志望校設定をよく伺います。

また、四天王寺の生徒は学校でのコースに合わせて指導の方針が変わります。

英数1の生徒・英数2の生徒・医志の生徒が同じ指導をすることはありません。

英数1には英数1で補填をすべき内容があり、英数2には英数2で必要な授業があり、医志には医志でやっておくべき指導があります。

それらを踏まえて志望校に合わせて個別のカリキュラムを作成いたします。

四天王寺の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

清風コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では清風の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって清風コースを開講し生徒の指導にあたっております。

清風は大学受験をするにあたって、コースによって目指す大学が大きく異なります。

例えば、理3にいる生徒は国公立大学の医学部や京大理系学部を目指している生徒が多く、理1の場合ですと指定校推薦もしくは難関私立大学を目指す生徒が多いのではないでしょうか。

当塾では清風の所属されているコースに合わせた授業を展開しており、理3の生徒には理3に合わせた指導を、理2の生徒には理2に合わせた指導、理1の生徒には理1に合わせた指導を行っております。

生徒の志望学部や志望校、生徒の在籍しているコースの進捗や進度を踏まえて、生徒ごとにオリジナルのカリキュラムを作成いたします。

当塾は立地上清風高校にも近く、多数の生徒が入塾されております。

また、講師陣も清風の生徒を多数見てきた経験がありますので、清風独特の校風は存じ上げております。

清風の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください。

確実に成績を上げさせていただきます。

明星コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では明星の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって明星コースを開講し生徒の指導にあたっております。

高校2年生に上がるタイミングがラストチャンスです。

上のコースに上がることができるのがこの時期だけです。

この時期を逃すと後は卒業まで同じコースとなります。

高校1年生の間の努力が結果として最良の受験への道が作られることになります。

明星は大学受験をするにあたって、コースによって目指す大学が大きく異なる印象を受けます。

特進選抜や特進にいる生徒は理系文系問わず国公立大学を目指している生徒が多いでしょう。

英数の場合ですと指定校推薦もしくは難関私立大学を目指す生徒が多い印象です。

また、部活が忙しくなかなか時間に余裕がない生徒もいらっしゃいます。

受験までに割ける時間数が他の生徒に比べ限られてしまうので、綿密なプラン作成が必要になる学校です。

明星の生徒は志望校・志望学部・現在所属しているコース・部活の有無に合わせてカリキュラムを作成いたします。

すべてのコースに共通しているのは高校1年生で入塾してきた生徒は学校の成績(定期テスト)を最優先に指導をしていきます。

各科目の総点でのコース変更となりますので、すべての科目において得意不得意をなくし、高得点をとれるよう学校の授業の理解と定着を促すように授業を設定していきます。

また、長期休暇の時期は中学生内容の理解が甘いところなどをしっかり補填すること、次学期の授業の先取りをしておくことで学校の授業での理解度を上げ、定期テストの得点アップにつなげていきます。

高校2年に上がり、コースが決まってきましたら、特に注意すべきは特進コースで、受験を国公立受験を考える生徒は学校のカリキュラムと志望校に乖離があります。

高校2年生以降に入塾された生徒は受験用のカリキュラムを作成する必要性が高いです。

当塾では生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。

また、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

中高一貫校専門個別塾では明星の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

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星光コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では星光の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって星光コースを開講し生徒の指導にあたっております。

高校生になり、大学受験を考えていかなければいけない時期に入ります。

理系に行くのか文系に行くのかを考えながら始まる高校1年生、理系・文系に分かれて受験への意識が高くなる高校2年生、ラストスパートをかけていく高校3年生、どの学年においても気が抜けずやきもきしているご家庭も多いのではないでしょうか。

理系に進むとしたら理系科目は高校2年生の間には終わらせておくべきです。

特に現役生では、理科系科目の習熟度が浪人生に比べ甘くなり、受験を失敗するということがあります。

理科系科目は高校1年生の間は、難しい科目ではなく進む範囲も少ないです。

理由としては、例えば化学において化学基礎と基礎を付随しない化学に分かれます。

化学基礎は文系では受験科目として使うことも可能ですが、化学は理系の受験科目としてしか使いません。

視点を変えると理系に進む子は高校1年生の1年間は受験で使われることになる分野としての化学の授業がなく、先に進めるとしたら自分でやっていくことしかできません。

1年生で学校が進む化学基礎は受験科目としての化学の28%くらいです。

さらに、受験で使われている単元を学ぶのではなく、基礎の分野となります。

実際に3年生の2月には入試問題を解くというゴールを考えると2年生以降が大変となります。

数学においては理系国公立の頻出分野の微分積分は数学2で計算のしやすいものを扱いますが、受験ではほとんど使われません。

高校3年生で学ぶことになる指数を扱うものや三角関数を扱うものが入試問題として扱われます。

もちろん、数学2の理解ができていなければ数学3が解けることはあり得ません。

受験で大問5つあり、合格平均点が60%の大学を受験するとしたら、大問一つの割合は20%となります。

この大問の一つにほとんどの確率で出てくる微分積分は早めに手を打つべき単元です。

文系に進むとしたら、もちろん国語と英語です。

国語の勉強はどのようにされているのでしょうか。

中学受験で学んだやり方をそのままされているのではないでしょうか。

中学受験の方法論での国語と大学受験の入試問題での国語は大きく違います。

例えば、古文です。文系国公立を受験するには古文の問題が大問3題構成であれば1題入試で出るでしょう。

古文を勉強するにあたって、順番が大事です。

まずは、助動詞と助詞です。古語を330個覚えれば文章は読めるようにはなっているでしょうが、これだけでは古文の問題を解けるようにはなりません。

英語においても文法と単語が分かれば文章はなんとなく読めるようにはなっているが長文の問題が解けるようになっているものではありません。

文系には文系の勉強の順番とさせ方があります。

当塾では、まずは既習分野の整理をするところに力を入れて指導していきます。

既習分野が確実に修められているのであれば、受験対策として高校2年生の終わりまでに先取り学習にて受験科目を終わらせていきます。

受験学年からは、志望校の過去問などを使い指導ができるようにして入試を見越した対策を講じ逆算してカリキュラムを作成いたします。

入塾の時期により、既習分野の整理や先取りが高校3年生までに終わらない生徒は、志望校に合わせた本人だけのカリキュラムを作成して、入試の時期までに志望校の合格平均点まで成績を上げさせていただきます。

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金蘭千里コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では金蘭千里の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって金蘭千里コースを開講し生徒の指導にあたっております。

20分テストの内容も学年が上がることに難易度があがり、平均点も中学のころと比べてかなり下がっているのではないでしょうか。

金蘭千里の学校カリキュラムは京大を目指したカリキュラムに近いと感じています。

授業内容が高度でかなりのスピードをもって進んでいますので、置いてけぼりになる生徒が多い印象です。

授業で扱う問題も難しく、初めて見る子供が解けるのだろうかと不思議に感じることもあります。

視点を変えると、上位に向けての授業展開を行われているのだと思われます。

進学校を目指す学校の特徴の一つではありますが、段階が踏まれていないという印象です。

浪人して初めて基礎からきっちりこなすことで、確実にものにしていく生徒が多いのも金蘭千里の生徒に多いと感じています。

当塾では、金蘭千里の生徒はどこまでの単元を「しっかり理解」できているのかを必ず確認いたします。

金蘭千里の授業のスピードですと、理解しているようなしていないようなという感覚で進んでしまっているケースが非常に多いです。

20分テストで復習や総合テストがあるから復習していると考えがちですが、あくまでテストですので解き方やテクニックで何とか乗り越えることもできます。

受験はそのやり方では確実に失敗いたします。

基礎が大事とよく耳にすると思います。

金蘭千里の場合はまさにその通りです。

基礎を丁寧にきっちりこなすことが一番の近道になります。

ただ、闇雲に基礎をしっかりやっていっても学校の授業に進度についていけなければ、意味がありません。

当塾では学校の進度を踏まえて適切な時期に適切な量を適切な方法で生徒にやらせています。

金蘭千里の生徒は当塾におまかせください!!
特殊な学校、特殊な授業だからこそ、過去に金蘭千里の生徒を多数見てきた経験のある講師が在籍している当塾は金蘭千里の生徒の成績を上げることに特化しています。

大阪大谷コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では大阪大谷の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって大阪大谷コースを開講し生徒の指導にあたっております。

医進コース・特進コース・凛花コースに合わせた指導内容をしています。

医進コースに所属していて、医学部を受験する場合は、医学部受験のことに深い理解をしていて、大阪大谷のカリキュラムのことを知っている塾でなければ対応ができないでしょう。

当塾は毎年医学部を目指される大阪大谷の生徒が来られており、大阪大谷から医学部への経験豊かな講師が大勢おります。

凛花コースに所属している生徒には、指定校推薦での受験も視野に入れ、学校の定期考査の成績で上位をキープできるよう入念に定期考査対策を行っております。一般受験での合格を目指す学校があるのかにより大きく指導方針が変わります。

指定校推薦での受験を考えているのであれば、学校の成績は上位をキープしておかなければなりません。

勉学というものは積み重ねの性質を持ちます。

早い段階でわからなくなってしまうと、その後の内容を理解するには立ち戻って、わからなくなったところから順番に埋めていかなければ積みあがらないことが多くあります。

定期テストの時だけ詰め込みで難を逃れていることが常になっている場合、どこかで躓きます。せっかく中学受験をして難関校の指定校推薦を狙える立ち位置にいるのですから、ぜひ勝ち取ってもらいたいと思います。

当塾では生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。

また、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

当塾の大阪大谷コースは学校で所属されているコースと志望校に合わせて指導内容が変わります。

特進にいるけど医学部に行きたいと考えているなど、生徒に合わせたカリキュラムを作成いたします。

大阪大谷の生徒は当塾におまかせください。成績を上げてきた経験、志望校に合格させてきた経験のある講師が多数在籍しております。

開明コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では開明の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって開明コースを開講し生徒の指導にあたっております。

開明は入るとき偏差値と出るとき偏差値に大きな差がある学校です。

学校では、かなりの高い難易度の問題をさせていることが多く、生徒によっては全然理解できていない生徒から問題なく解ける子まで大きく差が出ています。

問題なく解ける生徒の大半は塾に通っている期間が中学時代にあったはずです。

また、入学当初までに中学準備をしっかりと整えて、スタートから余裕をもって入れていた生徒が多いのが実感としてあります。

中学時代になんとなく過ごしていたとしたら高校に入って躓いてしまったという生徒が多いのではないでしょうか。

とはいえ、学校の補習は現在学校内で授業している前後の単元を教えてくれる・・・もしくは、教室を開放し自習させているという形式です。

今の学校の授業が理解できなくなっているのであれば、過去にさかのぼって原因を究明しなければなりません。

開明の躓いてしまった生徒の対策としては、どの時期に何がわからなくなったのかを明確にしておくのが最も効果的です。

ここをおろそかにすると成績は上がらないでしょう。

学校の授業の難易度は高く、進んでいくスピードがはやいです。立ち止まって振り返るのは遅れてしまっている生徒にとっては不安を感じるかもしれません。

しかし、大学受験を考えるのであれば、まずは本人の状況を確実に把握して抜けてしまっているところをしっかり埋めて上げることが先決になります。

また、順調に進んでいる生徒であれば、自身の目指している学校と開明で行っている授業カリキュラムの終着点が同一なのかを考えておかなければなりません。

開明のカリキュラムの終着点は京大に向けてのものです。もし、志望校や特定の学部(医歯薬系)を希望しているのであれば、修正を加えておく必要性はあります。

当塾では生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。

また、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

開明の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

桐蔭コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では桐蔭の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって桐蔭コースを開講し生徒の指導にあたっております。

関西でも有数の自習体制と補習体制の整っている学校で有名です。

学校のみで塾要らずの学校でしょう。

とはいえ学校の授業内容やスピードは凶悪です。

合格実績を見てもらってもご納得いただけると思いますが、京大の合格者が現役生で20名~30名前後を毎年出しています。

他と比較すると分かりやすいかもしれないですが、大阪星光で毎年25名前後・洛南で毎年60名~70名・四天王寺で10名~20名前後、甲陽で40~50名が他校の合格実績です。

では次は中学受験時の偏差値を確認してみましょう。

日能研のR4ですと、大阪桐蔭で50~55の間でしょう。

他の学校ですと、星光・洛南で62前後、甲陽で65くらいです。

入学させてからの追い上げがすごい学校であることが想像しやすいのではないでしょうか。

桐蔭の生徒は時間の捻出が難しく、毎週の授業を取るのも大変です。

当塾では自分に合った時間を時間割にさせていただきます。

無理をさせない、無茶をさせないことを念頭に時間割を作っていきます。

また、生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。

志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

桐蔭の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

教育大附属コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では教育大附属の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって教育大附属コースを開講し生徒の指導にあたっております。

教育大学附属系は良くも悪くも学習指導要綱に則った指導をしております。公立高校と変わらないカリキュラム進捗となっております。

私立中高一貫の生徒と比べて授業のスピードは遅いですが、内容はかなり難しいものをさせています。

1回の授業で理解をさせ、定着するにはかなりの難易度です。

過去に通塾していた生徒もほとんどが学校の内容理解のために通塾していました。

合格実績を見ても他の私立中高一貫と遜色がない実績なのは、スピード重視の私立と比べて教育大学附属は内容を重視しているからです。

予習や復習を丁寧に行うのはもちろんですが、合わせて演習を自分で効率良くこなしていくことが求められています。
しかし、課題量も多く難易度も高いのでなかなか宿題も終わらないという生徒が多く塾に行くなんてありえないと感じているのではないでしょうか。

当塾では通塾されている教育大学附属の生徒は学校の宿題を教材に使うなどをして負担を少なくし、理解を深めるといった対応もさせていただいております。

また、生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

教育大学附属の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

大阪女学院コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では大阪女学院の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって大阪女学院コースを開講し生徒の指導にあたっております。

大阪女学院は高校に入るときにクラス分けをされていると思います。

英語・理系1類2類・文系のクラスかバカロレアに分けられているのではないでしょうか。

少なくともどのクラスに入っても大阪女学院のカリキュラムは難関大学受験に合わせては設定されていないと感じます。

結果として国公立の過去の合格実績をみていただいても京阪神市府は多くはありません。

過去に預かった生徒に学校の授業内容を聞きますが、国公立の受験を考えると非常に厳しいと感じることが多くありました。

しかし、大阪女学院は昔ながらの名門校としての大学とのつながりが非常に強固で指定校推薦も多く持っています。

指定校推薦で大学受験を考えるには、学校の授業内容の難易度は高くないので適した環境で優位な受験をすることが可能だと考えています。

ご家庭の方針・本人の希望に合わせて、大阪女学院の生徒は大きく舵を切らなければならいないタイミングがあります。

指定校推薦以外の受験をするのであれば、早い段階で塾にお問い合わせください。

女学院生は高校3年生間際までは、スイッチが入りにくい印象があります。

どこかで、何とかなるという意識があるように感じています。

理由はさまざま考えられますが、学校の進路指導が緩い、学校のカリキュラムが難しくないので少し努力すれば点数に結びつきやすいというのが大きな要因だと感じています。

大学進学を真剣に考えるのであれば、まずはご連絡ください。

当塾では生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。

また、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

大阪女学院の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

高槻コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では高槻の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって高槻コースを開講し生徒の指導にあたっております。

毎年約2/5の生徒が何らかの国公立に合格しています。

上は東京大学から地方公立大学まで幅広いですが、京阪神市府と東京だけに絞った場合全体の1/5となります。

実績としては非常に優秀であると思われますが、その中で医学部合格者は現役で数名となります。

上下に幅が広く、下の層が多くいるということが学校の特徴です。

では、そういった層の生徒への手厚い補修などが行われているのかというと決してそんなことはないでしょう。

当塾では、生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

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学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。
また、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

理解のできていない単元が少ない場合は、長期休暇などで補填するようにいたします。(理解できていない単元が、指導していく中で基礎となる場合や包括的に教えていく科目に必要な単元であれば、先にその単元を教えてからスタートいたします。)

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帝塚山コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では帝塚山の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって帝塚山コースを開講し生徒の指導にあたっております。

帝塚山は過去の合格実績を見ていただいている方には理解しやすいかと思いますが、国公立の合格実績の30%~40%は浪人生です。

国公立医学部においては70%以上が浪人生であるという数値が発表されています。

帝塚山ではクラスによって変わりますがかなり高難易度な授業がされています。

授業の内容についていく理解するのに必死になっている生徒が多いように感じます。

当塾では生徒の現状と志望校並びに志望学部に合わせてカリキュラムを個人個人に作成いたします。

現状の把握で最も大事にしていくのは、定期テストの結果ではなく問題用紙と解答用紙さらに計算用紙までしっかり分析いたします。

学校の成績アップを目指すのであれば、現状の分析結果から学校のカリキュラムに沿った授業を行います。

また、志望校や志望学部に焦点を絞る場合は、合格平均点をゴールにして逆算したカリキュラムを作成いたします。

すでに取りこぼしてしまった単元については指導していくカリキュラムの中で補填させていきます。

広範囲で理解ができておらず、授業を進めるのが困難な場合は、まずは抜けてしまった内容を確実に補填させることからスタートします。

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西大和学園コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では西大和学園の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって西大和学園コースを開講し生徒の指導にあたっております。

西大和のほとんどの生徒が国公立へ進学をされています。また、医学部の合格実績も非常に高い学校です。国公立でも常に東大を意識させた指導を行っているのは西大和ならではと感じています。
学校内のカリキュラムは関西でも1位2位を争う速度で進みます。西大和で置いてけぼりにならなければ、医学部や東大・京大などへの合格はついてくるでしょう。
ただ、遅れてしまった生徒や躓いてしまった生徒にとってはとても苦しいでしょう。
特に数学や英語・理科系科目では巻き返すのに苦労している生徒を多数見てきました。

当塾ではまず生徒の何が分からなくて、どうして今の状況になっているのかを丁寧に分析いたします。そのうえで、西大和学園の最速のカリキュラムを踏まえて本人にとって最適なカリキュラムを作成いたします。

西大和学園の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

上宮コース(高校生向け)

中高一貫校専門個別塾では上宮高等学校の生徒を多数みてきた実績と経験があります。

実績や経験をもって上宮高校コースを開講し生徒の指導にあたっております。

高校入試でコースがプレップ・パワー・英数に分かれています。学校は中高一貫校ではあるものの高校入試で入ってきた生徒の割合が多く中学から入っている生徒にとっては少し雰囲気が変わったように感じるのではないでしょうか。
高校から入学された生徒はここから大学受験に向けて頑張る非常に大切な時期になります。特にプレップコースの生徒は指定校推薦を目指すことになることが多いため、毎回の定期テストの点数などが非常に大切になります。

上宮高等学校の定期テストでの点数アップは当塾の得意とするところです。
(これは高校入試組でも中学入試組でも関係なく取らせることが可能です。)
学内のカリキュラムに沿った(パワーや英数も含む)大学合格への直結的な指導もさせて頂いております。

当塾では、毎回の定期テストや模試が終わったら本人と面談を行い、弱点の分析や次回のテストまでの課題や方針を生徒と話していきます。生徒ごとに問題点は様々ですが、プレップコースでは学校の授業の受け方を指導することで成績に直結することが多くありました。ノートの取り方、英単語の暗記の仕方、計算ミスをなくしていく方法など生徒の間違いに合わせて指導をしていきます。
英数コースやパワーコースでは学校のカリキュラムだけでは足りなくなってしまう大学受験に向けた指導も行っております。学校の成績を上げるだけではなく、将来的な大学進学に向けた指導も行っております。
苦手単元や苦手科目は長期休暇で確実に成績アップをさせることも可能です。

上宮高等学校の生徒は中高一貫校専門個別塾におまかせください!!

大阪薫英女学院コース(高校生向け)

大阪薫英女学院は、90年以上前に創立された伝統ある中高一貫女子校です。

国際科在籍者の半数以上が英検準1級を取得、中学時から短期~長期の海外留学を取り入れるなど、英語学習に非常に力を入れています。

英語といえば大阪薫英、という印象がありますが、大学進学実績は語学系のみならず、歯学部や薬学部なども多数あります。国公立大学や難関私立大学にも毎年進学実績がありますので、大学受験を成功させるためには英語以外の科目の成績アップも着実に進める必要があります。

アプロットは、大阪薫英女学院のカリキュラムに合わせた学習に対応しております。
定期テスト対策、添削指導、苦手科目のサポートなどを通じ、大阪薫英女学院での学校生活と大学受験をサポートいたします。

当個別指導塾の教室まで通学し、授業を行うコースです。

中高一貫校専門個別塾は、生徒とプロの講師が1対1で授業を行う完全個別指導にて授業を行います。
365日使用可能な自習ブースも完備して快適に勉強できる環境をご提供しています。

プロ講師の授業をご自宅にて受講できます

中高一貫校専門個別塾は、新型コロナウイルス感染の予防および通塾が困難な方のために、「自宅指導コース」をご用意しています。

自宅にいながら、いつでもプロ講師の授業を

インターネット接続環境さえあれば、どこにいてもあなたがいる場所が個別指導塾になります。海外在住の方にも、ご希望の授業を受講していただくことが可能です。
また、通塾や送迎の心配がないのもWEB指導コースの大きなメリットの1つです。

※教室指導から自宅指導への変更または自宅指導から教室指導への変更を依頼される場合は、前月までにご連絡ください。
当月内の教室指導から自宅指導への変更は出来かねます。
自宅指導から教室指導への変更は可能な場合はありますが、指導料は自宅指導料金となりますのでご注意ください。
詳しくは価格ページをご参照ください。

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