難関大学受験講座

慶應大学受験コース

柔軟な対応が求められる慶大の合格に自信あり

慶大入試では、難易度の高い問題を素早く解答する力が求められます。


合格するには基礎から教科書レベルを超えた知識までしっかりと定着させてから、過去問の演習及び研究を行うことが必要となります。


また、入試形態がやや変則で、受験科目に「国語」を設置しておらず、その代わりに「小論文(論述力・論文テスト)」試験を行っている学部もあります。


小論文試験が国公立の後期日程以外で受験科目に登場すること自体珍しく、一般の受験生が受験勉強として普段から学習するような科目ではないため、勉強法が他の科目ほど確立されておりません。


しかも、慶大の小論文では、非常に高い読解力・分析力・論述力が求められるため、しっかりと対策しないと得点につながらないのが特徴です。


そのため、慶大を第一志望、もしくは併願受験すると決めたら、その時からコツコツと小論文対策をはじめないと、入試直前数か月の対策では対応できない生徒が多くいました。



私立大学では珍しく、問題の形式・傾向が学部ごとに大きく異なります(例えば、経済学部のようにすべての科目で記述・論述式の問題が多い学部もあれば、法学部のように小論文試験以外の科目はすべてマーク式の学部もある。


また、法学部の小論文では、社会科学的な素養に基づいた解答が求められるが、SFCの小論文では、柔軟な発想に基づいた解答が求められる)。


そのため、ある学部の過去問演習が他の学部の対策に役立つということは稀で、複数学部を受験する場合、学部ごとに対策をする必要があるのです。



当塾では柔軟な対応が求められる慶応大学に非常に強い塾です。


学部ごとの勉強方法の違い、対策の立て方、科目バランス、小論文(論述)対策、すべてを盛り込み生徒の状況に合わせて本人のみのカリキュラムを作成いたします。


慶應大学に合格するためには、学部の過去問に精通し、生徒の力を伸ばすことができるプロ講師が絶対に必要不可欠なのです。

難関大学受験講座

  1. 東京大学受験コース

    東京大学受験コース

    東大志望者には早め早めのスケジュールを課し、実力の完成を出来るだけ早める指導を行っています。そうすることで、日本で最難関の試験に対する準備が万全になるようにしています。

  2. 京都大学受験コース

    京都大学受験コース

    難易度が高い問題ばかりを演習させても京大に合格することは困難です。問題にどのようにアプローチしていくのかを自力で考え解くことができる能力を身に付けるよう指導していきます。

  3. 大阪大学受験コース

    大阪大学受験コース

    どの科目でも出題形式が多岐にわたりかつ難易度が高いため、基礎力完成後は残された時間をどの分野の指導に振り向けるか常に注意しながらスケジュールを作り指導していきます。

  4. 一橋大学受験コース

    一橋大学受験コース

    当塾では、一橋大学の過去問はもちろん、国語においては自身の言葉を要約するための方法や英語長文の対策として他大学の過去問などを使い対策を講じていきます。

  5. 早稲田大学受験コース

    早稲田大学受験コース

    早稲田の一般入試の特徴として、どの科目でも早稲田特有の癖があります。よって、早稲田大学の合格で一番大事なのはの過去問を徹底的に演習することになります。

  6. 慶應大学受験コース

    慶應大学受験コース

    学部ごとの勉強方法の違い、対策の立て方、科目バランス、小論文(論述)対策、すべてを盛り込み生徒の状況に合わせて本人のみのカリキュラムを作成いたします。

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