合格者の声

早稲田摂陵高校合格

厳しいながらも楽しかった
転塾後の生活

【入塾時期】
・中学3年生9月

私は中学3年生の9月まで別の集団塾へ通っていました。夏期特訓も頑張ったつもりでしたが成績は全く伸びず、憧れの早稲田摂陵高校合格はほぼ不可能な状況でした。初めは泣いてばかりいましたが、どうしても早稲田摂陵高校へ進学したいという気持ちを諦めることができなかったため、アプロットへ転塾することにしました。

アプロットの英語の授業はとても楽しかったです。今まで文章を丸暗記したり直感的に答えを書いていた私に対し、先生はとても丁寧に指導してくださいました。

集団塾にいた時は宿題に追われ、とにかくやりきる事だけに力を注いでいましたが、アプロットではなぜ答えがそうなるのかじっくり考える時間を持てました。

そのおかげで、11月の外部模試で初めてB判定を出すことができた時は、飛び跳ねるくらい嬉しかったです。

冬休みは朝の10時から夜22時まで自習室で勉強をしました。アプロットの自習室は365日朝10時から22時まで開いているので、年末年始も自習室で時間を無駄にせず集中して勉強することができました。みんなが真剣な表情で自習している様子を見ると、私も頑張らなければと自然と思うようになりました。
入試直前には、早稲田摂陵高校は諦めた方がよいと言っていた学校の担任の先生が、力を出し切れば必ず合格できると思うよと言ってくれるまで成績が伸びました。

アプロットの先生を信じれば、必ず結果は付いてくると思います。夢を叶えたい人は一度アプロットに行ってみてください。アプロットの先生方、教務担任の先生、事務員さん本当にありがとうございました。

※プライバシー保護の観点から仮名を使用しております。

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