合格者の声

立命館大学理工学部合格

大手予備校に行こうと
思っていたけど、
この塾なら自分も合格できると思った

【入塾時期】
・浪人1年目

大学に落ちた。同じ志望校・志望学部だった友達は受かって、自分だけが置いていかれたという気持ちになった。

友達は同じ部活で一緒に帰ることも多く、休みの日は二人でよく遊びに行っていた。
友達は部活を引退した後に塾に行っていたが、自分も塾には通っていた。

友達が選んでいたのがアプロットだった。
友達は合格した後に僕をアプロットに連れてきてくれた。友達が教務の先生と話しをしているとき、自分だけが落ちた理由が分かった。

アプロットの先生は友達の勉強の事を友達よりも詳しく知っていて、先生たちが「入塾時、二次関数の問題が解けなかったときはどうしようかと思った」とか「英語は長文読解というより日本語の問題だったな」とか話をしているのを聞き、自分の行っている塾には自分の事を本当に分かって指導をしてくれる人はいるのだろうか、と思った。
そこで友達に教務の先生を紹介してもらい、後日入塾前の面談をすることになった。

「過去1年分の模試やテストの問題用紙と解答用紙を捨てていなければ、持てるだけ持ってきてください」と言われて持って行ったら、教務の先生は全部の問題と解答を見て、自分の弱点や何が出来ていなかったのかを説明してくれた。大手予備校に行こうと思っていたけど、この塾なら自分も合格できると思い入塾した。

授業では自分の弱点や苦手分野を徹底的に直してもらって、成績は模試ごとに伸びていった。
受験校は友達と同じところには行きたくない、浪人するのだからもっと上の大学に行きたいと先生に話していたが、先生がその気持ちを汲んだカリキュラムを作ってくれたのは嬉しかった。

合格した時、去年あいさつに行った時の友達と同じように「初めての授業で、三角比を覚えてなかった時はどうしようかと思った」とか「単語テスト何回再テストさせないといけないのか悩んだよ」と言われて、なぜか泣けた。ありがとうございました。

※プライバシー保護の観点から仮名を使用しております。

kobetsujuku-base
タイトルとURLをコピーしました