合格者の声

九州大学薬学部合格

毎日何を勉強すれば良いか
わからない人は、
一度相談されてみては?

【入塾時期】
・浪人8月~

僕は浪人1年目の8月に成績が全く伸びていないことに焦り、アプロットに入りました。
1年浪人すれば国立の薬学部は合格できると高をくくっていたのですが、周りの友人たちが志望校のB判定を取るなか、E判定しかなかった自分に焦りを感じ、藁をもすがる気持ちで入塾しました。

入塾前にアプロットに相談に行った際は受講科目などは決めていなかったのですが、受験までの半年間で合格圏に近づく最善の方法は数学と英語の点数を伸ばすことだと教務担任の先生に言われ、英語と数学を受講することにしました。

教務担任の先生には、「国立大学薬学部の合格から逆算するとトータルで○○点足りない。しかし、大問のココとココを得点出来たら合格できる」など具体的に分析してもらいました。明確に指摘してもらえたことで、今から受験日まで何をしなければならないかを把握でき、何とか間に合うのではないかと希望が少し見えました。
先生と教務担任の先生との面談で、1か月の目標、1週間の目標、1日の目標を細かく設定してもらいました。自分で勉強のスケジューリングをするのが苦手だったので、非常にありがたかったです。

受験生で、毎日何を勉強すればいいのか、いつまでにどこまで勉強すれば合格できるのかいまひとつわかってない人は、ぜひ教務担任の先生に相談してみてください。
あとは、ちゃんとアプロットの先生の言うことを聞きながら授業を受けていれば自然と実力がつきます。

自分で勝手にあれこれせず、長年受験生を教えているプロの先生へ任すことが合格の近道だと思います。みなさん頑張ってください。

※プライバシー保護の観点から仮名を使用しております。

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