合格者の声

京都薬科大学薬学部合格

諦めかけていた夢を、
無事掴むことが出来ました

ずっと薬剤師になりたかったのですが、学校の化学の授業が途中からさっぱり分からなくなり、薬学部進学は絶望的かもしれないと思っていました。

アプロットの先生から本当に基礎のところから丁寧に教え直してもらい、自分が分かっていなかったことが分かるようになってきました。

「化学基礎」が分かるようになると、弾みがつくように「化学」も分かるようになってきて、自信を取り戻せました。

その後も成績が下がったりすることもありましたが、その都度冷静に分析してもらい、弱点を補強できました。本番では数学で失敗しましたが、化学がいつも通りにできて合格できました。

基礎的な概念をきちんと理解せず、表面上だけ暗記して分かった気になっている生徒さんは案外多いものです。特に「酸・塩基」「酸化・還元」の理解が不十分で、それが他の単元にも波及していました。それを抜本的に改善し、さらに問題を解けるようになることで自信に繋がりました。

※プライバシー保護の観点から仮名を使用しております。

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