大阪医科大学(現大阪医科薬科大学)医学部合格 Oさん(2浪目)

大阪医科大学(現大阪医科薬科大学)医学部合格 Oさん(2浪目)

大阪医科大学(現大阪医科薬科大学)医学部合格 Oさん(2浪目)

生徒の声

きっかけは、1浪目に通っていた予備校の友達が勧めてくれた事でした

大阪医科大学医学部合格 Oさん(2浪目)

入塾時期
浪人2年目
受講科目
英語・数学・化学・生物
他合格校
金沢医科大学・愛知医科大学

僕が入塾したのは2浪目の時でした。苦手科目である数学が克服できず、他の科目でも詰めが甘かったために一次合格さえできない状態でした。まさか自分が2浪するとは思ってもいなかったので、1浪目に全落ちしたときは、なかなか現実を受け入れずにいました。しかし、医者になるという夢を諦められずにいたところ、両親が「本気でやるならもう1年浪人してもいいよ」と言ってくれたこともあり、浪人することになりました。

合格するにはとにかく苦手な数学を克服する、そして細かく習熟度を確認してもらえる環境に身を置こうと思っていたところ、1浪目に通っていた予備校の友達が医進個別塾を勧めてくれ、見学に行ったところ理想に近かったため入塾を決めました。

大手予備校に通っていたころは、成績に関係なく医系数学コースを受講していましたが、医進個別塾の先生には「医系数学を解く実力はない、センター数学レベルから始めよう」と言われました。言われたときはものすごく悔しかったですが、自分の実力を見極められず基礎を怠ったことが受験に失敗した要因だと改めて気づかされました。この塾で僕は大きく変わったと思います。現役・1浪目は数学が苦手にもかかわらず、全く質問をしなかった僕が、毎日質問するように変わりました。

集団授業では周りに理解できていないと悟られないようにしていましたが、1対1の個別授業では変なプライドも捨て、自分に正直に、そして全てをさらけ出せました。医進個別塾で良かったところに、担任制があります。僕の両親は少し過干渉気味のところがあり、毎日勉強の様子を聞いてくるところがあり、うんざりしていたのですが、担任の先生が間に入ってくれ僕の代わりに勉強の様子などを頻繁に両親へ報告してくれたこともあり、勉強だけに集中することが出来ました。1浪目のときは頻繁に母親と言い合いをし、メンタルを削られていたのですが、医進個別塾では担任の先生が間に入ってくれたおかげで母親と喧嘩することはなくなり、担任の先生を通してですが母親と意思疎通が取れたことで、変な心配をかけず浪人生活を送れたと思います。

浪人をしても合格しなかった人、医学部をあきらめたくない人は医進個別塾をお勧めします。受験生の皆さんがんばってください。

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